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ABJO | SOUND MUSEUM VISION
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SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

ABJO

ABJO

サンディエゴ出身のビートメイカー、プロデューサー、DJ。ロサンゼルスのアンダーグラウンドなエレクトロニックミュージックシーンで次世代を担うレーベルコミュニティーとして注目を集めているSoulectionに所属。ソウルフルかつスペーシーなサウンドクリエイションでヒップホップやビートミュージックからジャズまで、幅広いシーンにアピールする希有な存在である。幼少期よりクラシックとジャズの教育を受け、The Rootsなどに代表されるジャズヒップホップに出会い、トラック制作をスタート。その後、オーディオプロダクション/エンジニアリングのスキルも習得し、2011年にデジタルアルバム『Sancofa EP』をSoulectionより発表。そのスタイルはベースミュージック、ジューク、ヒップホップ、ハウスなどを基調としながらも、ソウル、R&B、ジャズ、ブラジリアンなど多様な音楽的ジャンルからの引用がみられ、彼独自のリラックスしたオーガニックなグルーヴが高い評価を得ている。また、リミキサーとしてはニューヨークを拠点に活躍するネオソウル系シンガーJesse Boykins IIIの「I can’t stay」やUS西海岸の人気MC&トラックメイカーユニットBlu & Exileの楽曲を手掛ける傍ら、ニュージャージーのラッパー、YoAstrumの「Megaman X」をプロデュースするなど、国内外のクリエイターからの信頼も厚い存在である。2013年にはコーチェラフェスティバルでのデビュー、その他”SXSW’14″、”Low End Theory”への出演など、活躍のフィールドは幅広い。