SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

BUNNY

BUNNY

17歳から活動をスタートした現在22歳の若手DJ。
キャリア4年目となる21歳で制作活動をスタートし、開始2ヶ月でSound Cloud上にアップした「BTS -Fake Love (BUNNY Remix)」がUltra Korea2018のメインステージにてZedd、Spectrum Dance Music FestivalにてSalvatore Ganacciにそれぞれプレイされ、一躍脚光を浴びる存在となる。
「高校生DJ」としてSNSを中心に話題になった過去もあり、若い層からの圧倒的な支持を持つ彼は10代の頃から培ったクラウドとの相性も若手の中では郡を抜いて存在感を放っており、音楽関係者からの評価も高い。
過去には自身のMix CDが立て続けにiTunesダンスチャート上位入りするなど、数多くの実績も兼ね備えたかつての高校生DJは、今最も勢い溢れる若きアーティストへと成長を遂げている。