SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

electric candy sand

electric candy sand

ニュージランドのオークランド出身 electric candy sandのエレクトロミュージックシーンにおけるキャリアは、地元オークランドで現地の若者達に支持されているキャッスルナインでDj/オーガナイジングを始めたところからスタートする。 その後,ニュージランド最大規模のニューイヤーズパーティ Rhythm and Vinesに出演。 さらにはXXYYXXのアクトのサポートをする 翌年にはクロノフォニウムというカルト的な人気を誇る、インディペンダント・フェスのディレクション/運営に携わる 2013年に日本に拠点を移してから大阪、京都、東京と日本の主要都市におけるクラブにて日夜フロアを沸かせている。2014年にはWhite rabbit のレジデント DJを務め、OWSLA’s ETNIKのサポートアクトも果たした。Electric candy sandがエレクトロミュージックの制作を本格的に始めたのは2015年で、そのスタイルはhiphop、juke、様々な形式のBass musicなどに強く影響を受けている。また、同年に楽曲制作を進めていく中で出会ったHIRO THA JAP(Sex cult records)、Steffen ¥oshiki,shin Holmesと共にイベントオーガナイジング/音楽•アートレーベル dos・ing (dreaming of sleeping)を設立。渋谷、青山、新宿二丁目、下北沢において定期的にパーティを開催している。