SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

HariOm

HariOm

DrumとBassプレイヤーという異色の経歴を持つ二人組ユニット。 豊富な音楽経験にもとづいて、Ryuichi KawasakiとDai-Chiの二人が作り出す疾走感のある攻撃的なサウンドは、幅広いリスナーから高い支持を得ている。
2013年、デビュー・シングル「Sword Head / Rivalry」を”EDMF” よりリリースし、beatportエレクトロ・ハウス部門今週のリリースで16位に、続いてセカンド・シングル「Marks/Vagabond」を同プログレッシヴ・ハウス部門で14位に送り込んでいる。 今年4月に「Sundew」をセルビアのレーベル “Vulver records” からリリース、Marco V、Ferry Corstenなどをはじめ多くのDJにサポートされた。 また、6月にTiësto率いるBlack Hole Recordingsのサブレーベル “Manufactured music”から発売されたIBIZAのコンピレーションアルバムに「Gavial」を、7月にはスウェーデンの若手プロデューサー AlbekxのRemix 「Alarm」のEPに参加し、9月にフランスのPool e musicより「RediOm」をリリース。今後も世界標準クラスのクオリティの高い楽曲のリリースを控えている。