SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

keith

keith

身長183cm 体重63kgの細身で特徴的なブラントカットな髪型をしている20代前半のDJ keith
DJ nameの由来は、かの有名なAmerican pop Artist 「keith haring」から来ておりDJをする時もプライベートでもkeith haringのものを必ず身に付けているのでかなり分かりやすい見た目である。

クラブでの彼のDJとしては、Skrillex主催レーベルOWSLAにも所属している、世界的に有名なFemale DJ mija 2018/11 Sound Museum Visionにて来日公演の際に前座を務め、WOMBで開催されたworldwideで活躍している日本人ギタリストMIYAVIのliveの際も前座を飾るなど様々なクラブで活躍を見せている。
最近はクラブ以外の場所にも焦点を向け、日比谷ミッドタウン3FにあるBillboard cafe & dining にてbillboard japan chartによる最新の100曲を中心に毎月J-POPオンリーでplyaする”wednesday HOT”や、ラジオチャンネルである J-WAVE TOKYO M.A.A.D SPIN にて、Sound Museum Visionによるセレクトミュージックとして自身のDJ MIXを使われるなどクラブ外でもDJとしての役目を果たしている。

DJだけでなくオーガナイザーとしても、日本で一番有名なクラブWOMBではDiploや数々の大物海外DJを呼んでいるイベント N_U_O での1フロアオーガナイズや、Camelotにて開催の日本人最年少でULTRA JAPAN出演を果たしたDJ moeと共にイベント XOXOをオーガナイズしていた。そしてSound Museum VisionではJ-POPのイベントを中心に4フロアあるうちの1フロアを馴染みのあるJ-POPフロアにすることでクラブ慣れしてない人や、懐かしの曲が流れたりなどフロアに一体感が出るようなフロアを心がけて作っている。

Music genreは主に house, techno, bass music, J-POP, psychedelic tranceなど色々とやっているが基本的にはmijaと同じく「FK A GENRE」を掲げジャンルレスに活動している。