SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

KENGO

KENGO

埼玉県出身。
幼少期は祖父が趣味としていたディスコミュージックを聴いて踊りながら育つ。
小学校時代に初めてラップを聴いたことをきっかけに徐々にHIPHOPに目覚め、中学時代に友人に聴かされたEMINEM、プロ野球観戦の時に球場で聴いたLudacrisに衝撃を受け本格的に洋楽HIPHOPにのめり込み始める。
そしてとある楽曲のイントロのスクラッチの音に魅了され次第にDJを志すようになり、2008年に18歳でDJ機材を買い練習、コネクション作りの期間を経て、2010年に21歳より本格的にクラブDJとしての活動をスタートさせる。
以来数々の有名イベント出演やアーティストのLive DJ活動を経て、現在は渋谷を拠点にクラブDJを行う。
プレースタイルとしてはHIPHOPを中心にBass系、イベントによっては時折J-POPや歌謡曲もプレーに組み込む自称「ごちゃ混ぜブッ込みスタイル」のなら確立を目指す。