SOUND MUSEUM VISION

渋谷の地下に広がるこの巨大なスペースには、さまざまな表情があります。

OHISHI
(SODEEP
/WITT)

OHISHI<br>(SODEEP<br>/WITT)

1995年より地元静岡にて活動、1998年にはハウスダンスチーム『SODEEP』に加入、現在に至るまでメンバーとして活動中。

これまでに、アーティストPVやダンスDVD等に出演、東京を中心に全国各地のパーティに参加している。

ダンサーに特に人気のあるMr. V (Sole Channel NY)のJapan Tour 2010、2011、2012から、Kim Lightfoot、Pete Rock、DJ OjiのTourにダンサーとして出演、度々共演を重ねた野崎良太氏率いるJazztronikとは、生バンドとダンサーによるステージを演出、Live Tourにも参加、Houseならではのアプローチを成功させ多方面から好評を得た。

ダンサーとしての活動と平行し、1997年よりDJとしてもキャリアをスタート。

その時代を代表する様々なクラブでプレイし、Francois K.、Mr. V、DJ GREGORY、Ruben Toro、Alton Miller等、国内外のDJとの競演前座を経験、多数のパーティに携わり、都市型野外フェス「渚音楽祭-2011-」にも出演。

ダンサーとして、DJとして、音楽と向き合う中で最も強くインスパイアされてきたDeep House、GarageといったNY Soundのパーティ『Cabaret』を2003年よりスタート、惜しくも2012年に一度幕を下ろしたが、9年間オーガナイズ、レジデントDJを務めた。

ダンサーとしての五感をフル可動させた独自の構想で一晩の舵をとる。